天文10年(1541)に武田信玄公と父・信虎公により再建されました。
本殿の特徴は、三つの扉があり、大きな檜皮の屋根が正面に流れている三間社流造檜皮葺(さんげんしゃながれづくりひわだぶき)という建築様式です。